農園をつくるもの– category –
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2026年のブルーベリー栽培を振り返って|好調と苦戦、異常気象から学んだこと
2026年のブルーベリー生産が、ひと段落しました。 今年のブルーベリー栽培を振り返ってみると、一言で表すなら、 「前半は例年以上に好調、後半は例年以上に苦戦した一年」 でした。 これほど極端な年も、なかなかありません。 それでも、最後までブルーベ... -
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オーガニックブルーベリーの発送作業が始まりました
「ブルーベリーの森あづみの」のブルーベリーたちは、まさに食べごろを迎えております。 2026年のブルーベリー狩りは8月1日(土曜日)から開催します。 ブルーベリー狩りに先駆けて、オーガニックブルーベリー(有機JAS認証)の全国発送の作業を開始しま... -
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ブルーベリーとヨーグルトは、お腹にやさしいベストパートナー~自家製はちみつで楽しむ「ハニー・ブルーベリーヨーグルト」~
「ブルーベリーはそのまま食べるのが一番好き!」 そんな方にも、ぜひ一度試していただきたい食べ方があります。 それが、ハニー・ブルーベリーヨーグルト。 ブルーベリー、ヨーグルト、そしてはちみつ。たった3つの素材だけですが、おいしさはもちろん、... -
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色づき始めたハイブッシュ系ブルーベリーと防鳥対策
こんにちは。ブルーベリーの森あづみのです。 ハイブッシュ系ブルーベリーの極早生品種が少しずつ色づき始めてきました。 鳥たちにとってもブルーベリーは大好物。特にハイブッシュ系ブルーベリーが熟してくる6月から7月にかけては、鳥による食害が増えて... -
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ブルーベリー受粉を支えるミツバチたちと、採れたてはちみつのお話
こんにちは。ブルーベリーの森あづみのです。 昨年から農園で取り組んでいる養蜂ですが、今年もミツバチたちは元気いっぱいに蜜を集めてくれています。 もともとは、ブルーベリーの花の受粉を助けてもらうために始めた養蜂でした。しかし実際に飼ってみる... -
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安曇野の大地とともに育てる、ブルーベリー栽培について~使用している資材~
ブルーベリーの森あづみでは、なるべく自然の力を生かしたブルーベリー栽培を大切にしています。 今回は、「どんな資材を使って育てているの?」というご質問をいただくことも多いため、私たちの栽培について少しご紹介します。 【幼木を守るために使って... -
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SDGsに取り組むブルーベリー農園~ブルーベリーの森あづみのの持続可能な挑戦と体験型ブルーベリー狩り~
ブルーベリーの森あづみのでは、オーガニックブルーベリー(有機JAS認証)の生産や観光農園の運営を通じて、SDGs(持続可能な開発目標)や持続可能な社会の実現に向けた取り組みを行っています。 私たちが目指しているのは、単に「環境に優しい農業」では... -
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ブルーベリー開花速報~2026年はやや早め?見頃とブルーベリーの森あづみのでの収穫時期も解説
春の訪れとともに、ブルーベリーの森あづみでも開花がスタートしました。 今年最初に咲き始めたのは、ハイブッシュ系の極早生品種。昨年は4月20日頃の開花でしたが、今年はそれよりも数日早い開花となりました。 「今年は暖かくなるのが早いな」という印象... -
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ブルーベリー農園のブルーベリー品種を紹介します【3月17日更新】
しあわせフルーツ工房「ブルーベリーの森あずみの」で栽培している主な品種を紹介します。 現在、主にラビットアイ系の23品種(成木17品種、育成中の幼木6品種)を栽培しています。 その他、数は少ないですが、ハイブッシュ系も数品種栽培しています。 ブ... -
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ブルーベリー狩りの途中で、森の木陰でひと休み~自然の涼しさを感じる農園時間~
夏のブルーベリー狩りは楽しいけれど、やっぱり気になるのが暑さ。 「ブルーベリーの森あづみ」では、園内に 自然の木陰で涼める場所があります。 ブルーベリーを摘みながら、自然の中でゆっくり過ごせるのも、この農園の魅力のひとつです。 【人工の屋根...
